« 2009年8月 | トップページ | 2009年10月 »

鹿児島に

結婚式に参加しに鹿児島に行ってきます

どこか見るところあるといいんだけど……

なにか巡礼でもしようかなと考えたんだけど、鹿児島全然みつからなかった

福岡でもいいやと思ったけど、興味ある作品はなかった

ある意味、地元の仙台を回ってかんなぎや咲の巡礼した方が早いかもw

まぁ巡礼が目的じゃないから、行くんですけどね

おぉ

飛行機で行くから仙台空港を通る

仙台空港は夜明け前より瑠璃色なで使われているらしい

うーん

うれしくないなぁ

つか空港だから、色んな人いるしなぁ

もっとマニアックなのがいいな

まぁ、ないから諦めよう

でわでわー

| | コメント (0) | トラックバック (0)

化物語 上

化物語(上) (講談社BOX) 化物語(上) (講談社BOX)

著者:西尾 維新
販売元:講談社

Amazon.co.jpで詳細を確認する

買ったはいいが、なでこスネイク入ってないorz

一番好きなキャラは千石撫子

やべっ字知らないけどw

次は戦場ヶ原ひたぎ

一発で出たよ吃驚

なんかで有名なのかな?

次はアララギ暦

やべっ字でねぇ

次がえーと

神原駿河

苗字ちがくね?

かなぁ

まぁ駿河と暦の間には超えられない壁があるけどね

ヤバい

とれーって書こうとしたんだけど、字わかんねw

小説まだ読んでないからなw

ニコニコにあったドラマCD聴いたが、めっちゃ面白かった

好みのところだけ編集してあげたいなって気もするけど、元のCDってなんなんだろ

普通にドラマCDなのかな

DVD限定版とかだったらあきらめよ

なんか普通に同じ感じのケースに入ってるらしいな

今日行った本屋に置いてたな

今度かってこよ

ぶっちゃけ

ムシウタbugのドラマCDなら今から3000円で発売されても買うね

アニメのDVDより価値あるぜ

とこんなところで白状してみる

つか、まだ限定版DVD売れ残ってるのね

DVD買って、ドラマCDだけ残して売れたりするのだろうか

製作側も苦肉の策で儲けようとしたのか、それともドラマCDにお金使いすぎたのか

アニメ化する前にドラマCD作って人気とか評価を得るってしてほしいな

まぁ小説でドラマCDやるとアニメ化しない気がするけどw

まっこれくらいで

読んだら感想書くだろう

でわでわー

| | コメント (0) | トラックバック (0)

読んだ本あげ

きみとぼくが壊した世界 (講談社ノベルス) きみとぼくが壊した世界 (講談社ノベルス)

著者:西尾 維新
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

黒猫かわいいなぁ

様刻くんがわりと好きなので、出ないならいいやーと二巻飛ばしました

いやー三巻の黒猫さんは可愛いなぁ

黒猫視点も見れるので楽しくて仕方ありませんでした

それに明るい話でしたしね

白夢  放課後の霧使い (富士見ファンタジア文庫) 白夢 放課後の霧使い (富士見ファンタジア文庫)

著者:瀬尾 つかさ
販売元:富士見書房
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ムシウタbugのあとがまなのかなぁとか勝手に思っていたんだが、そんな感じの戦闘描写だなぁ

って感じでした

自分的には設定は好きですが、そこに至るまでのプロセスと展開がちょっと幼稚、いやあっさりしてたかな

なぜ一巻でここまで書いたのかって疑問ですね

自分としては完成度が高い作品が好きなので、何かしらの事情とかで短縮されてしまったりした作品はそれだけで評価を落とします

これが全力で書いた作品だと言うならそういう風に見ますけど、自分には足早に書いたって感じがしました

あんまり続編書く気ないんじゃないかなって感じです

もしくは売れると思ってない、面白い作品への繋ぎって感じでしょうか

まぁかなり辛口ですが、自分としては設定はかなり好きなのですが、学園に隠し切れるのか?

自主的にそのような場に小学生までもが赴くか? つか、後半みんな強くね?

とかちょっと突っ込んではいけない疑問が頭に過ぎります

そこらへんが足早と書いた理由ですね

もうちょっと詰めて書いていけば、いらない戦闘シーンとか削ってやればいい感じだと思います

特に委員長だかの話辺りはふーん くらいで飛ばし読みしてしまいました

一巻でそこまで分析するような話はミステリでもない限りいらないと思います

なんというか流れが悪くなるorテンポが悪くなる

って思います

自分はそこで一旦読むの切ろうかなーと考えたくらいです

この場合の切るとは、しおり挟んどいてまた暇な時に読むってことなので、読むのやめようって意味ではありませんw

うーん

とにかく設定は良かったと思うのに、生かしきれなかったって感じがしました

まぁ設定生かしきっている作品なんてない気がしますけどね

這いよれ! ニャル子さん (GA文庫) 這いよれ! ニャル子さん (GA文庫)

著者:逢空 万太
販売元:ソフトバンククリエイティブ
Amazon.co.jpで詳細を確認する

前から表紙が気になってた

内容は、ギャグ小説?

まぁシリアスはないし、戦闘も適当だし、ラブコメとかの扱いでもいいのかな?

ライトノベルがライトノベルといわれる由縁的な軽さをもった作品ですね

サクっと読んだけど、何も残らない的な

ギャグつーかこういうノリは苦手なので、面白いとは評価しにくいですが、読みやすさ、軽さに関してはかなりの評価をあげてもいいと思います

しかし、一番疑問に思った同じ日で着替えた描写もないのに私服から制服に挿絵が変わってるところですね

何回か間の文章読みましたけど、やっぱりないよなぁ~

背景の感じからすると屋上のシーンの没になったのでまわしてきましたって感じでしょうか

まぁ絵師さんの仕事がどんな感じで進んでいくのかわからないからなんともいえないけど、軽い小説だし いっか

電波的な彼女 ~幸福ゲーム~ (スーパーダッシュ文庫) 電波的な彼女 ~幸福ゲーム~ (スーパーダッシュ文庫)

著者:片山 憲太郎
販売元:集英社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

なぜ三巻以降出ないのだろう

もっともっと読みたいんだけどなぁ

うーん

けど、一巻の時と比べるとラブコメ度が上がってきてるし、あんまりそういうの書きたくない人なのかな?

紅はまだ読んでないからわからないし、判断つかないや

しかし、主人公以外の人間はみんな化け物だなぁ

思い込みで強くなるはよくなる話だけど、これはちょっとすごいなって言う化け物ですW

雨と雪姫がお気に入りです

今回はちょっと光の黒い話もあったのですこし好きになりましたが、やっぱり明るいキャラですw

結局、雨の事は語られてないのが残念で仕方ありません

完結してしまうのは悲しいですが、未完で終るのはもっと悲しいと考える人なので、こういう終わりはあまり好きじゃないです

まぁちょっと息抜きで他の作品も書いてるだけで書く予定だよ とかどっかで言ってくれてるならうれしいな

次読む予定の作品たち

紅 (集英社スーパーダッシュ文庫) 紅 (集英社スーパーダッシュ文庫)

著者:片山 憲太郎
販売元:集英社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

どれが一巻かわからなかったので、これ貼っとく

まぁ家にいまあるのは多分一巻だろう……たぶん……

不気味で素朴な囲われた世界 (講談社ノベルス) 不気味で素朴な囲われた世界 (講談社ノベルス)

著者:西尾 維新
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

飛ばした二巻を読む

ただそれだけ、黒猫さんが可愛いといいなぁ

カッティング ~Case of Tomoe~ (HJ文庫) カッティング ~Case of Tomoe~ (HJ文庫)

著者:翅田 大介
販売元:ホビージャパン
Amazon.co.jpで詳細を確認する

絵がわりと良いかも

表紙は微妙だけど、挿絵だと良い

三巻と四巻に期待

二巻はあんまり期待してないw

RIGHT×LIGHT 7  飢えし血鬼と夏夜の炎花/ツカサ/著 [本] RIGHT×LIGHT 7 飢えし血鬼と夏夜の炎花/ツカサ/著 [本]
販売元:セブンアンドワイ ヤフー店
セブンアンドワイ ヤフー店で詳細を確認する 

あれ、俺何巻まで読んだっけ

けど最新巻まで読んでるだろうから次はこれだな

僕がなめたいのは、君っ!4 (ガガガ文庫 さ 2-4) 僕がなめたいのは、君っ!4 (ガガガ文庫 さ 2-4)

著者:桜 こう
販売元:小学館
Amazon.co.jpで詳細を確認する

題名が気になってるが一巻買ってないなぁ

買った読むと思います

ライトノベルって新しいの出るの早いなぁ

読むの追いつかないし、お金足りないよ

取捨選択しなきゃいけないんだろうけど、失敗しないわけがないんだから、どうにかならないかなw

今のところ、一番の失敗は多分、ペンギン・サマーかな

あとは覚えてないや

新刊で調べると大量に見つかるけど、本屋に並んでる新刊はこれより少ない

すなわち、既に知らないところで取捨選択されてるってことか、そっちに好みのが混ざってたら悲しいな

となると出版社には多分、発売してる作品全部載せてあるだろうから、そこで買ってない本ぜんぶ見ていくのがラノベ制覇には一番いいのだろうか

まぁある程度に人気勝ち得たやつから好みの選んでれば楽なんだろうけどなぁ

今まで通りに買っていくか、読むペースが上がってきたのでこれなら結構読めるだろう

でわでわー

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ちょっと読んでみた

まぁちょっとと書いておきながら全部読んでますが

電波的な彼女 (集英社スーパーダッシュ文庫) 電波的な彼女 (集英社スーパーダッシュ文庫)

著者:片山 憲太郎
販売元:集英社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

アニメから入ったが、結構おもしろかった

ミステリとかそういう感じというより柔沢ジュウの日常的な感じで読みました

ぶっちゃけヒロインの事をもっと詳しく知りたい気がするんだけど、語る気ないだろなぁって感じがヒシヒシとします

ミステリはあんまり得意じゃないので、解決編つーか解決してるシーンにあまり興味ないので、名探偵コナンばりに自分のしてること語ってくる犯人たちにちょっと変なものを見る目を向けてしまう(俺がね

まぁそこらへんは仕方ないとあきらめようw

あぁなんで俺はこんなに広橋さんのキャラ好きなんだろ

CLANNADの杏がすっげ好きだからなんだろうなぁ

それ以外はそんなに好きじゃないし、あかね色のなごみ(アニメ)とかダ・カーポⅡのPS2版のオリジナルキャラ(幽霊少女)とか

まっ知ってるのマニアックですけどねっ!!

電波的な彼女―愚か者の選択 (集英社スーパーダッシュ文庫)

電波的な彼女―愚か者の選択 (集英社スーパーダッシュ文庫)

著者:片山 憲太郎
販売元:集英社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ほう、そういう考え方も出来るかぁ的に思いました

自分的には雨の友達たちがけっこう好きです

ある意味で過去を知ってる、本当の雨を知ってるとも言える人物の登場なんだけどミステリが強すぎて、主人公が雨の存在受け入れてるなぁ的に感じました

現状に満足するとはつまり、過去や未来を深く考えないことだと自分は思います

ジュウは今そんな感じなんだろうなぁって勝手に思いますw

で出来れば、自分的にはこういうことのあとに落とし穴つーか突き落としつーかそういうものが欲しいのですが、雨が実は……的なね

趣味屈折してんなぁ(笑

カッティング ~Case of Mio~ (HJ文庫 は 1-1-1) カッティング ~Case of Mio~ (HJ文庫 は 1-1-1)

著者:翅田 大介
販売元:ホビージャパン
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ヒロイン可愛いな

あと題名に惹かれて買った

カッティングつーかリストカットは自殺でよく聞く言葉ですが、そういうのが好きになってしまうor癖のように実行してしまうというのもないようである話なんだろうなと思っていたので気になりました

自分は痛いのとか血とか苦手ですが、見る分には平気

ケガして動揺したこともないなぁ

嫌いだけど苦手ではない的な(意味わかんないですけど、なんとなく察してw

好きだけど得意ではないor得意だけど好きじゃないみたいなのと似てる感じですね

思いと能力が同一ではないってことかな

話それたな

とまぁリスカしてしまう人がヒロインという話だったんですが、読んでいくとどうしてそうなったのかという事が語られていたので一安心

ぶっちゃけ生まれた時から好きとか物心ついた時にはそうなっていたとか書かれてると話進まないじゃないですか、それにそういう話だと心理的な物語なるので大変だよねw

ラノベではやれないような分野になりますw

自分的にはちょっと丸く収まり過ぎかなーとか思ってちょっと残念です

題名が題名なだけにもっと黒い話を期待していたのですが、わりと明るい話でしたね

イリヤの空の方が終り方だけ見ると黒いし、暗いですw

けど最初が明るいし、明るいキャラが多いし、そっちが日常だから騙されちゃうんだよなぁ

電波的な彼女に出てきた……

台詞思い出せないw

まぁいいか

勉強になる小説と面白い小説は別とかそんなことをちょっと思った(これは電波的には出てないです

台詞回しとか描写とか勉強になる部分があるからといって面白いとは限らないし、面白いからといってそれが自分の勉強に繋がるようなことを書いているとも限らないってことです

自分的には上の作品たちは面白かったんですが、電波的は勉強になる作品、カッティングはならない作品って感じです

趣味に走ってると勉強にならないものが多いかなぁ

なんというか感情で読む みたいな

長いから切ろうw

カッティング ~Case of Tomoe~ (HJ文庫) カッティング ~Case of Tomoe~ (HJ文庫)

著者:翅田 大介
販売元:ホビージャパン
Amazon.co.jpで詳細を確認する

読んでない

けど、序盤だけ読んで一言

主人公ちがうのかぁ

続編で題名同じなのに主人公変わる作品って好きじゃないんですよね

扉の外も巻ごとに主人公変わっててイラっとしました

オチも微妙でしたしね

まぁこれも一つの俺の趣味の話ですけどね

趣味つーか好みか?

カッティング3~Case of Mio Entanglement~ (HJ文庫) カッティング3~Case of Mio Entanglement~ (HJ文庫)

著者:翅田 大介
販売元:ホビージャパン
Amazon.co.jpで詳細を確認する

まだ買ってない

カッティング~Case of Mio Reincarnation~ (HJ文庫) カッティング~Case of Mio Reincarnation~ (HJ文庫)

著者:翅田 大介
販売元:ホビージャパン
Amazon.co.jpで詳細を確認する

一巻のヒロインがすっごく明るくなってて的な後日談が混ざってたはず

まぁ買ってないし読んでないので詳しくはわからないんですけどね

明るい後日談は好きです

けど、度が過ぎるとその作品にしがみついてるように見えるし、同人みたいに本当に生み出した人なの?みたいな気分になっちゃうので、難しいところなんですけどね

合間合間にショートストーリーが挟まるのも嫌いです

狼と香辛料、灼眼のシャナ、シャップル、特にシャナはそれが原因で読むのやめたと言っても過言ではないですね

自分はあまりショートストーリーに興味を惹かれないタイプの人間なんでしょうね

回想とかはいいんですけどねぇ

なんでわざわざ過去の話すんの?的な感じでイラッときます

シャナは結構な頻度で混ざってくるので、やめてよね(キラ

的な気分なる

文章、展開以前に読む気がおきないんだからどうしたものやら

特に主要メンバーが一切出てこない過去の話とかなんのために語られるのかすら謎ですよね

今、思うならなんとなく創造はつくけど、だったら概要だけでいいよつーか

結局のところ、主人公が知ってる情報=読者じゃないんだから、そこらへんを上手く生かして欲しいって感じですね

まぁもう読んでない話はいいか

読んだ小説たちはこんなところかなぁ

あっ一冊忘れてた

けど題名覚えてないからまた今度

でわでわー

| | コメント (0) | トラックバック (1)

化物語

10話のOPがとてもよかったw

見てない作品だったんだけど、動画見てるとこでサムネが気になって見てたら結構面白かった

一話を見たときも声優とキャラはいいなって思ってたので、あとはアニメの雰囲気つーか動きとかに慣れれば見れるかなぁ

しかし、諸事情によりとか下に出てるのは吃驚

ムシウタ時代からふゆほたる役の……

名前は出てこないわw

はなざわかな(漢字忘れた

けっこういいと思ってたので、活躍するのはうれしいなぁ

つか、なんでムシウタキャラソンとか出ないんだろ

人気ないからかなぁ

アニメはひどかったからなぁ

bugもなんか好きじゃない感じで終ったしなぁ

早く続き読みたい

まぁ化物語 ちょっと見てみようかなって気になったって話ですw

でわでわー

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今日、びっくりしたこと

チキンラーメンを食べるのに、欠かさずたまごを二個入れるのですが

二つのうち片方の卵から黄身が二つ出てきた

今まで一度も二つ出てきたことなかったので吃驚しました

まぁ二つ出ることがあるというのは知識として知っていたんですけどね

どこで出てきたんだろ?

それが昼飯

で夕飯にチキンラーメンを食べようとして、また卵を二つあけたのですが

また片方から黄身が二つ出てきました

もう吃驚ですね

一日で二回も経験するなんて、今まで経験してなかったのが嘘のようです

栄養をよく取ってると黄身が二つになりやすいとか聞いたような気がするので、とても食事をしていた鶏から生まれた卵なのかも知れませんね

そういえば、黄金伝説の浜口が飼っていた鶏から黄身が二つ出た話があったから知ってたのかも

確か、そんな感じの話がどっかであったはず

まぁ黄身が二つに増えても、あまり得はないですけどねw

とにかく吃驚したということです

この卵のパックすごいな

また出てきたら本当にビックリだ

でわでわー

| | コメント (0) | トラックバック (0)

いっぱい本買ってきた

ブック・オフで小説39冊とアニメイトで漫画一冊と小説2冊

ヤバい数だな

まぁ105円*39だからお金はわりと掛かってないんだけどね

CLANNAD SSS―sapphire (なごみ文庫) CLANNAD SSS―sapphire (なごみ文庫)

著者:VisualArt’s Key,児玉 新一郎,秋月 ひろ,歌鳥
販売元:ハーヴェスト出版
Amazon.co.jpで詳細を確認する

表紙で選びw

藤林杏好きですw

MELTY BLOOD (7) (角川コミックス・エース 155-7) MELTY BLOOD (7) (角川コミックス・エース 155-7)

著者:桐嶋 たける
販売元:角川書店(角川グループパブリッシング)
Amazon.co.jpで詳細を確認する

まだ続くと思わなかったぜw

読むの楽しみー

まぁPCゲームやったから展開は予測つくんですけどね

2009年9月発売文庫384,403km あなたを月にさらったら 2009年9月発売文庫384,403km あなたを月にさらったら

販売元:中央書店コミコミスタジオ
楽天市場で詳細を確認する

なんか百合っぽかったから買って来たw

ティアラ文庫とか初めてだなぁ

調べてみヨット

なんかBLが多いっぽいな……

ブック・オフで見つからないと思ったら出来たばっかりか、プランタン出版のところに分類されてたっぽいw

気付けるかよw

そういえば、18禁エロの同人誌のスペースとBLのスペースはあるのに、なぜ百合のスペースは作られてないのだろうと友達と一緒に話したなぁ

百合関係の文庫と出版社ないのかなぁ

局地的過ぎるか

あっ、じゃあ、百合+女装ものw

男率少ないなw

まぁどうでもいいか

まっこんなところでー

でわでわー

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ガンガンNEXT 面白いなぁ

つか、一緒にやれる友達が出来ると面白いってことだろうな

一人で黙々とやるとか虚しくなるw

けど、連携出来るほどに上手くないから手間掛けるのが残念だけどね

足速いインパをずっと使ってたが、早くて扱い切れてない事に気付いたので他の機体を練習中

今はエクシアとデスサイズ 使ってます

F91は体力とメペが怖いから使いこなせないw

格闘も遅いしねぇ

エクシアは逆に早くて使いやすい

BRも持ってるし、アシストがいいよな

上手く使いこなせる気しないがw

デスサイズは格闘コンボが長いのがちょっと残念

特にCOM戦ではそれがかなり響く

みんな赤ロック短いから誘導強い武器扱い切れないしなぁ

まぁエクシアが使いやすいから当分練習かなぁ

あとはやっぱりインパルス練習かなぁ

メインからサブに繋げば、ND少なくて三連ビーム出来るかな?

Bゲージ使わないならいいけど、結構使うかなぁ?

もっとBR曲がる機体ならいいんだけどなぁ

まぁ2000に望みすぎか、けどND速度は別に興味ないしなぁ

1000コスのデュエル使うかなぁ

わりと使いやすかったからね

1000コス キャベレイも使ってみたいんだけどねぇ

なんかファンネルが使い道薄そうで嫌なんだよね

まぁ今度使ってみよ

火曜日になるかなぁ

まぁガンダムの話はいじょー

でわでわー

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Candy☆Boy

すっごい面白かったぁ

……うそ、すんごいってほどではないw

絵とか綺麗だなぁって事で一話を見始めた(見つけたのは偶然

で結構面白かったので、全部みました

全編、女性のみの百合ーって感じの作品ですが、面白かった

つかそっち系だからこそ、俺には面白かったのか?w

あれ?

つか、今のところのは全部みたけど、これ まだ完結してないのかな?

サクラサクのあとも続きそうだなぁ

つか7話で終わりは中途半端だから、まだ続くのかなぁ

小まめにチェックはあんまり得意じゃないから、パパッと続きあがるとうれしいんだけどねw

あっ、あとこれ読みました

僕は友達が少ない (MF文庫J) 僕は友達が少ない (MF文庫J)

著者:平坂 読
販売元:メディアファクトリー
Amazon.co.jpで詳細を確認する

あっさりサクっと読めて面白かったです

まぁちょっと伏線とかないに等しいし、大本のストーリーがないのが自分としては残念ですけどねぇ

けど、やりたいこと詰め込みました的なあとがきコメントには納得の出来だと思いましたね

今、思い返してて残念なのは最初の方で、とてつもないインパクトを与えてくれたエア友達が最初以外出てこないことかなぁ

題名とエア友達のインパクトで読みたいと思ったので、ちょっと残念

まぁけどヒロインがとても良い味出してるので、全然苦にならないですけどね

うーん

しかし、一巻だけで感想書くよりも、続きも読んで、ある程度の区切りの良い所で判断したい作品ですね

まっ買いだねっ!!

俺の中でかなり高評価作品

ラノベ部より楽しめる

まぁこのくらいかな

でわでわー

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年8月 | トップページ | 2009年10月 »